DOCUMENT

#15

国際シンポジウム|アジア零時
龔卓軍×相馬千秋×高山明×桂英史

(2015年01月25日)

geidaiRAM が開講当初から掲げてきた「アジア」のテーマを国際シンポジウムで取り上げた。今、アートはどのように「アジア」と関わり、「アジア」にアプローチできるのか? 独自の思想と手法で「アジア」を思考してきた4 人の登壇者の議論から、向 き合うべき本質的な問いが共有される場を開いた。#アジア#コミュニティ#対話#歴史#言語#運動

#8

Lecture in Progress
対話の実験
川俣正

(2014年09月30日)

オープンレクチャー第3回では、アーティストの川俣正氏を迎え、幅広いテーマで率直な対話が交わされた。川俣氏の「誰にでも開かれているということは、誰にも開かれていないということ」という言葉から、これからの日本のアートについて考えることができるのではないか。#アーカイヴ#アートプロジェクト#アートマーケット#お金#サイトスペシフィック#プロセス#助成金#対話#社会化されたアート#社会性#語学#責任と中断