DOCUMENT

#11

労働と芸術の公共性を考える
吉澤弥生×深田晃司

(2014年12月15日)

芸術の不安定な労働環境を、わたしたちはこれからいかに考え、変えていくことができるのか。オープンレクチャー第6回は吉澤弥生氏(共立女子大学文芸学部専任講師)と深田晃司氏(映画監督)、そして多くの若い参加者とともに日本の現状について意見を交換した。#アーティストの労働者性#アートプロジェクト#公共性#労働#労働環境#映画#法律#評価#雇用

#5

映画・映像とコミュニティ
文化の公共性を考える
堀越謙三

(2014年07月25日)

豊かな映像・映画の文化を守るために、今、できることは何か。geidaiRAMの一般公開レクチャー第1回目は堀越謙三氏(ユーロスペース代表)を迎え、地域と映画・映像とのかかわり、デジタルシネマの影響、公共上映活性化の取組み、演劇の映像アーカイブの試み等についてお話を伺った。#アーカイヴ#コミュニティ#公共性#映像#映画